「ありがとう」の声
医療者への感謝の声が届いています。
札幌市立屯田北小学校
大倉山小学校から届いています
また、
「東日本大震災」から10年が経ちました。
岩手県山田町で行った医療支援(JMAT派遣等)に対して、
お礼のポスターが届きました。
ポスターは、手稲渓仁会病院の正面玄関エントラスへ掲示しております。
医療者への感謝の声が届いています。
札幌市立屯田北小学校
大倉山小学校から届いています
また、
「東日本大震災」から10年が経ちました。
岩手県山田町で行った医療支援(JMAT派遣等)に対して、
お礼のポスターが届きました。
ポスターは、手稲渓仁会病院の正面玄関エントラスへ掲示しております。
今年は、web開催で多職種の情報交換をおこないました!
メインテーマは「今こそ振り返ろう!自分たちのIVR看護」です。
コロナ渦で世の中何かとざわついていますが、
こんな時だからこそ、検査や治療を受ける患者さんへの看護について
初心に返って考える機会になったのではないかと思います。
普段、なかなか他の病院のスタッフと交流する機会がないため
来月になれば、新しいスタッフがやってきます。とっても楽しみです。
今回の研修で学んだことを新しい仲間に伝えていけたらいいなと思っています。
コロナの猛威がはじまり1年・・・
たくさんの経験をしました。
緊急事態宣言、感染対策の強化、
面会制限、Withコロナの生活…
多くの制限下で、
患者・ご家族の皆さんのつらさを感じながら・・・
それでも、私たちを励まして下さいました。
この間、寄せられたたくさんのお手紙の中には、
退院後の近況報告やたくさんの私たち医療者に対する
応援メッセージがありました。
このような励ましのお言葉は、
私達の看護の力の源になっています。
本当にありがとうございます。
最近、7Fの窓からの景色も春めいてきました。
ワクチン接種も始まります。
もう一息、力を合わせて乗り越えましょう!
当院が1月にNHKの取材を受けました。
番組/NHK BS1
BS1スペシャル
「コロナ 医療現場の叫び~北海道 救急病院の1か月~」
すでに初回放送は終わりましたが、
再放送を予定しております。
2021年3月13日(土)8:00-8:49
番組概要はNHKのホームページに掲載されております。
ご興味のある方は、是非見てください!
WEBインターンシップにお申込み・ご参加いただいた皆様
ありがとうございます!
参加できなかった方もいるようなので
急遽、WEBによる就職説明会を企画いたしました。
申し込み日程等は調整中ですが、4月に実施予定です!
決まり次第、看護部ホームページにアップしますので
お待ちください。
インターンシップに参加できなかった方も
気軽にご参加ください!
送別会シーズンですが、コロナ禍で歓送迎会も開催できず
寂しいですね。
何か工夫して“感謝の気持ち”を伝えたいと
病棟休憩室に“壁デコ”がはじまりました
コロナ禍でも、皆が一丸となって笑顔で働ける職場となるよう、
これからも仲間を大切にがんばっていきたいと思います(^Д^)
Teine ラン・ラン♪♪システムを終了し
昨年12月にラダーⅠの認定を受けました!
ラダーⅠは自動認定ですが、
ラダーⅡからは知識テストや実技テストにチャレンジ!
今年は、COVID-19の感染拡大で、
思うように研修もできませんでしたが
研修の方法を変更しながら、継続していきます。
先日、日本脳神経看護学会による研修会がありました
研修はオンラインでしたが、
講師が当院の脳卒中センターの医師であったため、
数名直接講義を受けることができました。
実際に脳の血管模型を作成しました。
こちらは先生から直接指導を受けています
脳の血管は細かいので器用さも問われますね(^^;)
終始楽しい雰囲気でした!
もうすぐSCUにも新人さんが来ます!
どんな新人さんが来るのか楽しみです(*^_^*)
新型コロナウィルスが流行し、
ECMO(エクモ)という文字や言葉を、よく聞くかと思います。
当院ICUでも、ECMOを装着した患者さんの看護が求められます。
勉強会は、3密を避け、時間や方法を工夫しながら実施しました。
まずは、臨床工学技士より、
ECMOの機器の構造や回路の仕組みについて
そして、麻酔科医師より、
ECMOを装着したあとの身体変化や全身管理の基本について
患者さんへ装着する前の回路準備の段階から回路に触れ、
血液に見立てた水を回路に流し、
回路内をどのように血液が流れ、
循環の補助となっているのかを学習しました。
また、停電時の緊急対応として、
手回しで回路循環を保つ方法も経験しました。
今回の学びを活かし、
これからも患者さんの早期回復のために頑張ります。
コロナ禍の救急医療が注目されている中
当院へも取材がありました。
今、youtube でもみられます!
救命の看護師を主人公として
看護ケアの様子なども映し出されました。
これからの看護師にとって、感染看護は必須のスキルです。
医療者は感染予防策を徹底して学び、実践します。
日々ストレスもありますが、部署の仲間と力を合わせて乗り切りたい。
共に、乗り切りましょう!!